ワクワクするクルマの世界

クルマには最新の技術が結集しています。

一昔前なら、夢と思っていた事が、現実に体験できるようになってます。

そして、ますますクルマの進歩は続いています。

また技術がデザインをもっと自由にしてくれたことで、面白いクルマも登場してます。

またクルマの外の、GPSや道路(ITSなど)との連携で、クルマはどんどん安全に快適に面白くなっています。

そんなクルマの魅力に迫りたいと思います。


まだまだ知られてない技術もいっぱい

クルマや道路交通に関係した技術はまだまだ進歩の途中。それだけいに、いろいろ知らない技術もいっぱい。

試作段階・構想段階の技術もピックアップしていきたいと思います。

ごゆっくりどうぞ。


クルマの新機能ガイド メニュー


気になる記事ピックアップ

スパイクタイヤ
スパイクタイヤは、今はもう姿を消しましたが、昔は積雪地では欠かせないタイヤでした。タイヤに埋め込まれた金属製の鋲が滑りをガッチリガードしたのですが、同時にアスファルトを削ることによる粉塵公害の原因にもなりました。結局スパイクタイヤは禁止されて、スタッドレスタイヤにとって代わられたのでした。

タイヤ交換
ホイールごとの交換であれば、一般の人にもレンチとジャッキを使って可能ですが、ホイールにタイヤを付けるところからの交換だと、設備がないと難しいです。ホイールごとの交換でも4本すべて交換する手間を考えれば、プロに頼む人も多く、スペアタイヤへの交換もできない人も少なくないようです。

ABS(アンチロック・ブレーキ・システム)
/ABS(アンチロック・ブレーキ・システム)とは/急激に強いブレーキを踏んだときに、ホイールがロックするのを防ぐシステム。安定したブレーキングを確保する。/ABSの仕組み/ABSは自動的にポンピングブレーキを素早い間隔で行うような仕組になっています。.....

バッテリーの重さ
バッテリーはとても重いです。初めて持つときはびっくりするかも。この重さが自分での交換を躊躇させる理由のひとつかも。女性には重さゆえに難しい場合もあります。でもバッテリー交換くらいできるようでないと、あとで困るかも。少なくともブースターケーブルは使えないと。

バンパーのへこみ
バンパーの凹みって温めて叩いたら簡単に戻ることもあります。金属製じゃないバンパーは結構多いですが、かなり大きな凹みでしたが、馴染みの整備工場にもっていたらものの数分で直してくれました。しかもタダでした。もちろん、ほとんど跡も分からない状態です。数万円の修理代を覚悟していただけにラッキーでした。

スタッドレスタイヤ
スタッドレスタイヤは雪の積もった道のドライブでは欠かせないです。積雪地方では冬のあいだ、タイヤをスタッドレスタイヤに交換します。スタッドレスタイヤは、かつてのスパイクタイヤと違い鋲などはうたれていないのに、滑りにくいというのが不思議ですが、雪道には欠かせないタイヤです。

ロードサービス
ロードサービスといえばむかしからJAFが有名です。でも近頃では、自動車保険やクレジットカードの付帯サービスとして提供される場合もあるので、そちらを利用する人も多いです。いずれにしても、自力で解決が難しい、車に関するトラブルにあったときには心強い存在です。

CVT(無段変速機)
/CVT(無段変速機)とは/自動変速機(AT)が段階的に歯車(ギア)を組み替えて変速するのに対し、CVT(無段変速機)は滑らかに変速する仕組み。/CVT(無段変速機)のメリット/・ATより動力の効率がよく、.....

アイドリングストップ機能
/アイドリングストップ機能とは/アイドリングストップ機能(アイドリング停止機能)とは、運転中クルマを止めると自動的にエンジンが切れ、発進するときにエンジンを再始動して停止中の燃料を節約する機能です。/機能の.....

キーレスの電池
キーレスの電池切れは、知らないとあせります。これまで当たり前に使えてたドアやキーが全く反応しなくなります。頻繁にあることではないだけに、びっくりします。気がついた後も、普段キーレスに慣れてるだけに、キーレスが使えないと本当に不便に感じるのでした。

マフラーからのカタカタ
段差でクルマのはらをぶつけた直後、きまぐれにカラカラ・・・という音がするようになりました。それほど、大きな音ではないですが、気になるので整備工場に見てもらったら、マフラーの留め金がサビも手伝ってちぎれてました。でも整備員の機転で針金固定でなおりました。

キー閉じ込み
キーを車内に残したまま、車をロックしてしまうという事態。ロードサービスに解決してもらうことが多いです。昔はウインドウのスキマから針金などを使って自力で開ける人もいましたが、だんだん複雑になってそれができなくなっています。またキーレスエントリやイモビライザーなど技術の進歩でキー閉じ込みが起きないようにもなってます。

PND(パーソナル・ナビゲーション・デバイス)
/PND(パーソナル・ナビゲーション・デバイス)/PND(パーソナル・ナビゲーション・デバイス)は、簡易型でコンパクトなナビシステム。/PNDの長所/・持ち運び簡単、複数代のクルマでの共有もできる。バッテリー内蔵タ.....

アラウンドビューモニター
/アラウンドビューモニターとは/・車庫入れや縦列駐車などが苦手な人にとって嬉しい機能です。/アラウンドビューモニターの経緯/アラウンドビューモニターは世界で初めて2007年10月にエルグランドに搭載されました。.....

タイミングベルト
タイミングベルトは10年くらいを目安に交換される車の部品です。タイミングベルトが切れるとエンジンはうんともすんとも言わなくなります。メーカーによってはタイミングベルトじゃなくなっているエンジンもあります。普段は気にしないのですが、すごく重要なベルトです。

はじめに

走行関係

安全関係

環境関係

経済性関係

快適性関係

生産・製造関係

バッテリーの話題

こんなことできる?

サイトについて

自動車の買取り:自動車の価値を知るのに手間がかかった昔とは違います。一括査定がすごく便利なので気軽に愛車の価値調べができるのでした。出張査定も便利です。| こどもちゃれんじ体験:幼児教材で有名なこどもちゃれんじは無料体験から始めることができます。意外とこのサンプル教材だけでも子供が夢中になって何かできるようになれるかも。| ヤフーオークション・初心者主婦入門:ネットオークションが身近になり、掘り出し物を見つけたり、不用品を処分するのに便利だったり。使いこなすと可能性が広がります。| 軽自動車と中古車査定特集:車の価値は思っているのとは違うことも。海外にも中古車流通の販路が広がり、価値観も多様化しています。廃車と思った車に価値があることも。| クルマの値引き交渉:車の買い替えで値引き交渉に夢中になる前に大事な準備があります。昔ほど値引きには期待できないから、車買い替えのポイントを外さないことです。|
| クルマの新機能エコ&節約バッテリー交換再生バッテリーが選ばれる本当の理由

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