/バッテリー交換/格安&エコの再生バッテリーで楽々パワーもランクアップ
エコで格安の再生バッテリーだから、出費を抑えてバッテリーの能力アップも楽々。
だからエアコン、カーステ、カーナビなど気になる電気需要も問題なく快適に利用できます。
でも「寿命は大丈夫なの?」
問題はないです。 その証拠に、年間2万個以上のペースで売れています。
心配な人のために1年間の保証つきの再生バッテリーもあります。
再生バッテリーは状態のよい中古バッテリーを選び、バッテリーが使えなくなる原因であるサルフェーション(極板に付着する硫酸鉛の結晶)を、再生技術により除去し再生するものです。
再生後は90%以上の能力を取り戻しますが、価格は4分の1程度。 エコで、格安です。
再生バッテリーは通販で手に入ります。 再生バッテリーだからこそ、実績のある再生バッテリー屋さんを選ぶことが大切です。 ちなみに保証付きであることも選ぶときのポイントです。
ちなみにこの再生バッテリー通販ショップは、雑誌にも掲載され年間1万個以上販売している評判のお店です。
バッテリーサイズと車種
同じ車種でもグレードや年式、仕様などの違いによりバッテリーのサイズが異なることはよくあります。バッテリーを選ぶときは思い込みで決めないようにしましょう。マイカーのボンネットを開けて今搭載されているバッテリーの規格を読み取るのが確実です。うっかりしないようにしっかり確認しましょう。
D23サイズの主な車種
D23サイズのバッテリー搭載の主な車種には、ハイエース、アルファード、エスティマ、クラウン、アリスト、マークX、デミオ、フォレスター、レガシー、パジェロ、エスクード、インプレッサなどがあります。なお、グレードや仕様などによって同じ車種でも異なるサイズのバッテリーを利用する場合もあります。
バッテリー交換
バッテリー交換は誰にでもできることです。しかも1度でも経験しておくと、バッテリーのトラブルでも慌てる事がなくなるでしょう。どんな簡単なことでもやったことがなければ不安なものです。1ドライバーとしてできればタイヤ交換やバッテリー交換くらいはできるようにしておきたいですね。
マイナスに始まり、マイナスに終わる
バッテリー交換で注意したいのは電極の付け外しの順序です。ショートの危険性を低くするため、最初、外すときはマイナスを先に外します。そしてプラスを外します。バッテリーの置き換えが終わったら、今度はプラスから付け、最後にマイナスを付けます。つまり「マイナスに始まり、マイナスに終わる」です。
ブースターケーブル
バッテリートラブルの際に重宝するのが、ブースターケーブルです。バッテリー上がりでエンジンがかからなくなったとき、ブースターケーブルがあれば、他の車からエンジン始動に必要なバッテリーを分けてもらう事ができます。エンジンがかかれば、自力で家まで戻れます。ロードサービスを利用するまでもないです。万一のためブースターケーブルは車につけとくと良いですよ。